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luhica(ルヒカ)TSUBAKIのCMソングを歌う謎の歌手Mステに登場

luhica(ルヒカ)TSUBAKIのCMソングを歌う謎の歌手Mステに登場

先月から資生堂TSUBAKIのCMソングを歌ってるLUHICA(ルヒカ)って知ってますか?実は視聴者は誰も一切知らないんです。そのluhicaが12日のMステに緊急出演する事になったそうです。

なんでも、あの秋元康が、自分が作詞・プロデュースする曲を歌う歌手を選んでるときに、LUHICAのデモテープ聞いてホレてしまったんだそうなんですけど、秋元氏もレコーディング間際まで本人とは会ってなかったと言ってます(笑、またまたぁ~)

テレビのCMはさんざん見てるでしょうから、いっそ再生回数10万回を超えるというこの「独り言花」をフルバージョンで聞いてみませんか


このluhicaってコ、幼稚園からインターナショナルスクールに通ってたバイリンガル、と公式Webサイトには書いてあるので、はばかりながら、同じバイリンとして英語バージョンの「独り言花」を聞いてみたんですけど、ナルホド、身に付いてる自然な英語だけど、海外で生活して染み込んだ英語じゃあないみたいです、まあそんなのなんの意味も無い事ですがね。

まあこれも秋元流の話題作りなんでしょうが、そのせいで、現在はこんなぐらいのヴィジュアルしか発表されてません
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そんな謎の歌手が12日のMステに登場すると言う事ですから、そこで顔やらなんやらが明らかになるという演出なんでしょう。

このコ、中学校の卒業式で「We Are The World」のシンディ・ローパーのパートを歌ったらやたら上手かったんで先生に歌手になることを勧められたそうなんですけど、

luhicaが歌うシンディ・ローパーの曲、改めてなんか歌いませんかね、すごく聞いてみたいです。

なんせ、シンディ・ローパーってめっちゃやたら歌上手いですからねえ、カバー歌ったらなんぼのモンなのか即分かっちゃいますよね



高橋真梨子 「火曜曲!」効果でiTunes上位独占

高橋真梨子 「火曜曲!」効果でiTunes上位独占

なんと!、高橋真梨子さんの曲がTBSの「火曜曲!」出演以来、iTunesの上位を連日独占中です。

最初にこのニュースを見た時は、何が起こってるのか見当もつきませんでしたが、

メディアは、総選挙直後のAKB48が出演するからと、高橋真梨子をろくに知らない若い世代がこぞって見たところ、曲と歌唱力に圧倒されて、1曲単位で安く購入できるiTunesに殺到したからではないかと分析しています。

高橋真梨子さん、バラードの女王の貫録です
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確かに、高橋真梨子さんが番組で歌った「桃色吐息」も、「遥かな人へ」も、それぞれ80年代、90年代の曲ですが、「桃色吐息」はカメリアダイアモンドのCMソングでしたし、

「遥かな人へ」にいたっては、94年のNHK リレハンメルオリンピック テーマソングでしたから、比較的若い世代の耳に残っていたとしても不思議ではありませんが、

70年代の、高橋真梨子さんがまだ「ペドロ&カプリシャス」にいた時代にヒットした「五番街のマリーへ」とか、「ジョニィへの伝言」が5位、6位に入ってるのを見ると、「なんで!?」と思ってしまいます。

だって、AKB世代なんて産まれてもいませんよ。

高橋真梨子のこの辺の曲をいまさら懐かしがって購入しようなんて、50代、60代って事ですよねえ。

そうすると、最近の50代、60代はスマホやiPodを使いこなしてて、iTunesの常連客って事ですかぁ~、カラオケなら分かるんですが、iTunesを日常的に使ってる世代とは、

どうも考えにくいですよねえ、こりゃあやっぱそのすぐ下の世代が、「お~、そういえば親がよく聞いてた曲だわこれ」ってな感じでダウンロードしたって事ですかねえ

最近のヒッ曲にはバラードがほとんど無いですから、若い世代には新しく聞こえたのかも知れません、どれもいい曲ですし、それを「バラードの女王」が歌ってるわけですからねえ

ところで、私は今回Wiki見て初めて知ったんですけど、高橋真梨子さんのダンナって「ペドロ&カプリシャス」でフルートやサックス吹いてたヘンリー広瀬なんですね。

「ペドロ~」からの独立後、紆余曲折の人生を歩んでいたふたりが、10年余りの同棲生活を経て、高橋真梨子44歳、ヘンリー広瀬50歳でのけじめの結婚でした。

円熟した夫婦の深い信頼関係が画像からも伝わってきます
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結婚20年にして夫婦円満の秘訣は、「戦友関係」だとヘンリー広瀬さんはおっしゃってます。

プロデューサーとして、「高橋真梨子」の楽曲やステージを高橋真梨子と共に作り続けて来たからこその深みのある言い方ですねえ。

布施明65歳 森川由加里50歳 15歳差の電撃結婚

布施明65歳 森川由加里50歳 15歳差の電撃結婚

いやぁ~驚きましたねえ。歌手の布施明さんと森川由加里さんが、電撃的な結婚発表をしました。

布施明が65歳で森川由加里さんが50歳と、15歳差の結婚と言う話題よりも、ネットでは加藤茶や仲本工事とか、オーバーシックスティのジイさん達が、自分の娘と言っても良い相手と次々と結婚するんで、あきれている投稿が集まっています。

そりゃあそうですよね、加藤茶なんか45歳差ですからね。娘どころか孫ですわね。

森川由加里さんってダイナミックな感じの歌手と言うイメージあるんですけど、
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50歳にもなると貫録のある色気も増しているようです。もともとアネゴ肌ですしね。
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90年代は女優としてもドラマや映画にでたり、楽曲も沢山出してたのは覚えてましたけど、2000年代になってからはとんと森川由加里さんを見かけなくなったと思ってたら、

アクアセラピストなる資格をとって、スポーツクラブなんかでインストラクターやってたんだそうです。

布施明さんとはずいぶん前から友人関係だったそうですが、結婚にたどりつく様な付き合いに変わったのは割と最近のようです。

布施明さんって、歌い方に好き嫌いはあるかも知れないけど、歌のうまさでは文句無しにバツグンの歌唱力だと思います。
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森川由加里さんって、気は強そうだけどわがままでは無いような気がしますし、情が深そうなので、超美人だけどわがままで口うるさそうなオリビア・ハッセーと結婚・離婚した布施明さんにとっては居心地のいい相手なんじゃないでしょうか。

ふたりのデュエットなんか聞きたい気がするんですけど、今後は布施明さん、森川由加里さん一緒にライブやったらどうですか

yui 同棲相手はPeople in the Box 波多野裕文

yui 同棲相手はPeople in the Box 波多野裕文

12日のフライデーにツーショットを掲載されたyuiさん、FRIDAYでは相手の事は詳しくは報じられていませんでしたが、ネットではこの同棲相手をPeople In The Boxのボーカル波多野裕文だと特定してました。

13日の今日、改めてサンケイスポーツが、やはりお相手が波多野裕文だと報じて居ます。

People In The Boxってこんな感じのバンドで、真ん中のひとが波多野裕文さんデス
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で、こんな感じの演奏やってます


なんでもyuiさんと波多野さんはまだ交際始めたばかりで、お互いの家を頻繁に行き来してるらしく、噂のように同棲してるって訳じゃあ無いみたいですが、まあ写真からもイチャイチャぶりが伺えます。

yuiさんってロングの黒髪のイメージ持ってるひと多いようですが、だいぶ前にも髪短めにしてたこともあります
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出会いは、yuiさんがPeople In The Boxとライブで度々共演した事で、同じ福岡県出身の波多野さんとウマが合ったって言うんですがね、

サンスポは、先月yuiさんが前カレと別れたのが、一気に熱愛に発展したきっかけだったみたいな書き方してますけど、要するにyuiさんが波多野さんにホレちゃったんで、乗り替えたと言う事みたいデス。

yuiさん、ソロからFLOWER FLOWERってバンドスタイルにしちゃったし、ロングの黒髪からショートの金髪にしたりと、活動を一旦休止してからイメチェンしてリセットしたみたいですけど、男まで替えちゃったんですね。

SOPHIA 突然活動休止を発表

SOPHIA 突然活動休止を発表

結成20周年を来年に迎え、現在全国ツアー真っ最中のSOPHIAが、このツアーの最終日、日本武道館公演をもって活動を休止することを突然発表しました。

来年20周年だから、何か節目にちなんだ事やろうとしてるのかと思ったら、活動休止の理由が「メンバー一人一人がSOPHIAとして表現すべき音楽を見つめ直す時間を持ちたい」との事で、

うがった見方をすれば、バンドのメンバーは皆考えてる事、思ってる事バラバラで、もう一緒にはやりたくないけど、

SOPHIAと言うバンドは今でも全国ツアーが成り立つほどの「金になるバンド」だから一応保険として残しておいたほうがよさそうだから、

とりあえず「活動休止」としておこう。と、言ってるようにも取れます。

大阪でこの二人、松岡充と都啓一が出会った事からSOPHIAが始まったと言っても良いでしょう
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私は、いまだに「ビジュアル系ロックバンド」と言われてるジャンルがいまいち良く解かりませんので、

SOPHIAファンには叱られるかも知れませんが、SOPHIAって松岡充のルックスと事実上のプロデューサー都啓一の実力で形成されてるバンドと言うイメージを持ってます。

実際、すでに都啓一は、他のバンドの実力派を集めたRayflowerと言うバンドを2010年に結成し、自身がガンとの闘病中にもかかわらず、テレビドラマ「うぬぼれ刑事」の劇中音楽を一部担当するなど、

もともと他のミュージシャンへの楽曲提供やプロデュースなど、音楽業界で実力を認められた存在ですから、SOPHIAから距離を置いてネクストステージへ進もうとしても納得がいくんですよ。

ファンの手前、あまり露骨には語られる事はありませんが、こんな風にバンドの中心人物が、他の「実力派」と呼ばれてるミュージシャンとユニット組んだりする時は、今居るバンドが演奏ヘタなのにイヤ気がさして、レベルの高いメンバーと思いっきりプレーしたいからだと言われています。

松岡充だって、すでにソロとしてとっくに活動してますし、テレビドラマや映画、舞台と、すでに「俳優」としての実績もあるうえに、

ミュージシャンとしても、KinkiKidsに楽曲・歌詩提供してて、幅広くやってますから、ピンで活動するのになんも困らんどころか、もっと活躍の場が広がるでしょう。ぶ厚いファン層も持ってますしね。

まあ、SOPHIAがどれぐらいの期間「休止」するのかは、松岡・都両氏の今後の活躍度合いを見れば予測がつくんじゃないでしょうか。

森高千里 きれい コンサート15年ぶりの43歳とは思えない

森高千里 きれい コンサート15年ぶり43歳とは思えない

この頃なにかと精力的に活動始めた森高千里さん、渡良瀬橋ゆかりの栃木・足利市で15年ぶりのライブコンサートを行い、43歳とは思えないきれいな森高千里さんを見せつけました。

昨年末に、歌詞に登場する八雲神社が焼失してしまった事からも、森高千里さんには特別な思いもあったようです。

森高千里さん、きれいだしかわいい。
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25年前にデビューした頃は強烈なカリスマをもってました
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43歳にもなると、さすがにあのギラギラしたオーラは静まっていますが、なにか今は重量感のようなものを感じさせるオーラに変わってる気がします。
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なぜか誰も森高千里の事をシンガーソングライターと呼ばないけど、あの斬新で個性的な歌詞は森高千里にしか書けないし、

もうひとつの肩書きになってる「ドラマー」としても、プロをうならせる才能をみせてくれます。

今も昔も、あんまり上手くない歌を歌ってるだけのアイドルや、カリスマを感じないシンガーソングライター達が沢山居ますが、

どっか似たような感じのする曲がはびこる中で、森高千里には誰にもマネのできないアーティストとしての「才能の塊り」を感じます。

きっと森高千里さんから音楽へのパッションが消えない限り、いくつになってもカリスマは発散させているでしょう。



アルビンリー 死去 この元祖速弾きギタリストを知らないなんて

アルビンリー 死去 この元祖速弾きギタリストを知らないなんて

なんと言う事でしょう、あのテンイヤーズアフターの元祖速弾きギタリスト、アルビンリーが死去とのニュースが入ってきました。

このブログ記事のタイトルを見て訪れて下さった皆さん、貴方はよっぽど60年代~70年代のロックが好きな方か、この頃青春を過ごした今50代以降の方でしょう。

だったらこれを見にいらしたんですよね。
アルビンリーがGibson es-335Special でプレーするウッドチョッパーズボールです


覚えてますか、テンイヤーズアフターがウッドストックに出演して以来、あのセンセーショナルなアルビンリーの速弾きを日本のグループサウンドたちが真似しようとして、指が足りないのを誤魔化してプレーしてたのを。

私個人の印象ではありますが、後のジミーペイジなんかは、アルビンリーに比べるとただギターを速く弾いてるだけのように思えたもんです。

ギターの速弾きと言えば、あのカルロス・サンタナが影響を受けたジョン・マクラフリンも、有名になったのはマハヴィシュヌ・オーケストラとして70年代初頭になってからでしたが、

当時世界で一番の速弾きと言われてたジョン・マクラフリンも、方向性は違うものの、アルビンリーや、ある意味でのチェットアトキンスを超えてないとする評価も、賛辞の数と同等にあったように記憶しています。

しかしながら、「元祖速弾き」と言われるアルビンリーに関しては、JazzとR&Bの要素をブレンドした彼のプレーには、単に速さのパフォーマンスを見せようとしているのでは無く、彼の弾くフレーズの底にはちゃんとソウルフルなグルーヴが感じられました。

この4月には、あのジョニー・ウィンターとパリで共演する予定だったそうです。
アルビンリーさん、享年68歳でした。残念です。


クレイジーケンバンド 菅原愛子 産休が活動休止の理由でした

クレイジーケンバンド 菅原愛子 産休が活動休止の理由でした

去年の暮れに体調不良で活動休止してた、クレイジーケンバンドの菅原愛子さんが、妊娠5カ月目だと発表しました。

まあ結局、妊娠したんで、クレイジーケンバンドの激しいライブなんかはちょっとムリだから、せめて安定期に入るまでは休養しようと言う事だったようです。

菅原愛子さん、めでたい話なんだから、産休ならそうと言えばいいのに。
ちなみに、後ろに写ってるのはダンナのISOです。
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妊娠の発表と同時にダンナの事も初めて公にしたようですが、
CRAZY KENこと横山剣と、ダンナのISOって前からコラボしてたし、
ISOが菅原愛子さんとくっつくのは、まあ自然の流れみたいなモンですわ

今にして思えば、菅原愛子さんのソロアルバムを、ISOのユニットISOPの自主レーベルから出してますが、時期的に見て、こりゃあカアちゃんのために、旦那がひと頑張りしたって事だったんですね。

クレイジーケンとISO
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相変わらず横山剣って、まんまちょいワルおやじですわね。歌やたら上手いけど
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菅原愛子さんも、こんなちょいワルおやじとクレイジーケンバンドに10年以上も居たり、
玄人から火が付くような、「異端」のHIP-HOPユニットISOPやってるような相手をダンナにしたりと、スムーズでクールなラップのイメージからは、そこまでホットなひとには見えませんでしたけどねえ。

菅原愛子さん、なんかまだママさんのイメージわかないんですけど、のんびりやってください
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man with a mission Mステでついに初生出演・初生演奏

man with a mission Mステでついに初生出演・初生演奏

頭はオオカミ、身体は人間という半人半狼バンド、man with a mission (マン・ウィズ・ア・ミッション)が、2/22のMステで、ついに音楽番組への初生出演・初生演奏をする事が発表されました。

MAN WITH A MISSIONは、地球の最果てで、天才生物学者であるジミ・ヘンドリックスによって作り出された生命体なのデス
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メジャーデビュー以前に4公演の全米ツアーをするなど、デビュー以来、センセーショナルなパフォーマンスは、国内に留まらず海外でも話題を呼んでるman with a mission ですが、

いかんせん頭がオオカミなもんで、耳は良いんですが、
人間語を話せるのが、唯一ジミ・ヘンドリックス博士によって言語能力を組付けてもらったJean-Ken Johnny(ジャンケン・ジョニーと読みます)だけなんですが、

そのジャンケン・ジョニーでさえも、地球温暖化の影響で氷が解けるまで南極の氷河の中に長年氷漬けになってたせいで、カタコト混じりの会話しかできない様です。(英語も混じります)

でもなぜかボーカルやってる時のジャンケン・ジョニーは、言葉がたどたどしくないです。(笑)(バイリンガルの私が聞いても英語はネイティブレベルに完璧です)

ジャンケン・ジョニーは人間語が喋れるので、DJもできマス
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2010年のデビュー以来、Man With A Missionの重厚な本格派ロックは、ルックスの話題性とともにあっと言う間に知れ渡り、あちこちでテーマ曲に採用され、ライブのたびにファン層が拡大しましたので、ずっとテレビの音楽番組に出て欲しいとの声があがってました。

オオカミなんで、スノボそうとう上手いです(?)


2月22日のMステまでにYouTubeでも見てman with a missionの予習をしておきましょう

植村花菜 入籍 お相手の清水勇博はジャズドラマー

植村花菜 入籍 お相手の清水勇博はジャズドラマー

「トイレの神様」の植村花菜さん、ジャズドラマーの清水勇博さんとの入籍を、いきなり発表しました。

お相手の清水勇博さんとは、去年の5月に植村花菜さんが渡米してたときに出会ったそうですが、交際5ヶ月余りのスピード結婚です。

「近所のキレイでかわいいお姉さん」というイメージの植村花菜さん、ご自身のブログではノロケまくってハシャいでます
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植村花菜さん、元ストリート・ミュージシャンだったからなのでしょうか、スタイル良いのにそれをアピールするようなカッコはめったにしません
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きさくなイメージの顔も、プロが撮るとこのとおり、お姉さんからオトナの女性になります
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お相手の清水勇博さんは、「Indigo Jam Unit」というジャズユニットのドラマーですが、

この「Indigo Jam Unit」と言うのは、2005年に結成した、樽栄嘉哉(Pf)、笹井克彦(WB)、和佐野功(Dr & Per)、清水勇博(Dr)のインストユニットで、ユニークなのは、メンバーのバックグラウンドが、

樽栄嘉哉(クラシック)、清水勇博(ジャズ)、笹井克彦(ファンク)、和佐野功(ラテン)と、4人それぞれのルーツが違うことで、それらが絡み合って垣間見えるところに特徴があります。

言葉でいくら説明してもさっぱりワカらんでしょうから、聞いてみて下さい。



このバンド、できるだけリアル感を伝えたいとのこだわりから、レコーディングはすべて一発録音で、修正やダビングを一切しないという方法で、

年に1枚ペースのアルバムリリースをしてきてるんですが、
これが確実に1万枚以上の売れてるそうなので、しっかりとしたファン層を持ってるようです。

植村花菜さん、「喜怒哀楽の激しい私を穏やかな大きな心で包み込んでくれる、素敵な人です。ひとたびドラムを叩くとまったくの別人!!! めっちゃカッコエエねんでー!!!」とノロけまくってますが、まさかダンナのバンドとコラボするなんて事もあるんですかね。

もう、そこまでいくと私なんかにはどんな音になるのか想像もつきませんわ

ところで、報道じゃあダンナの清水勇博さんは、現在もニューヨーク在住とありますが、植村花菜さんどうするんですかねえ。

まあビザの関係があるから、ダンナが1年の内どれぐらいNYに居るのかは判りませんが、植村花菜さんとは遠距離夫婦やるんですかね


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