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ローラ 父親に逮捕状 本人関係無いからスポンサーはつらいよね

ローラ 父親に逮捕状 本人関係無いからスポンサーはつらいよね

長い会議から出てきたら「ローラの父親に逮捕状がでた」ってニュースになってたんで、親切でひとにアドバイスしてたら違法行為だったってぐらいに思ってたら、組織的にやってるガチな犯罪集団の主犯格じゃあないですか。

当然、娘のローラは関係無いみたいだけど、ここまでモデルとしてがんばって来たのに、やっぱ世間的にはイメージダウンって事になるんでしょうか。

ローラさんが演じてる(?)キャラには激しく好き嫌いが分かれるでしょうが、喋りを聞く必要が無いモデルだけやってる時は、間違い無く現在トップクラスの売れっ子です
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ローラさんをCMに起用してるスポンサーのこれからの反応が気になりますねえ。

「ローラさん本人には関係ない話」と太っ腹なところを見せて、企業イメージを良くしたいところでしょうが、結局は世間の反響がどれほどローラさんに同情的に盛り上がるかを見てみないとならないってとこでしょうな。

ローラバッシングが世間で盛り上がっても、スポンサー降りないって企業そんなに無いでしょう。どの企業もやっぱ世間のほうを向いて商売してる訳ですから

複雑な家庭環境に振り回されて波乱万丈の人生だったローラさんが、街でスカウトされた事から、今や毎日どっかで姿を見るほどの売れっ子モデルになるなんて、絵に描いたようなシンデレラストーリーとも言えるんですが、

これほどファッション業界やTVCMのスポンサーが、ローラさんを起用するからには、それなりの「運」と本人の努力があったはずです。
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不二家のペコちゃんみたいに舌だしてみせたり、「ん~、わか~んな~い」とか言ってたりするのも、親がちゃんと社会教育してやらなかったので、否応なく大勢に見られるようになっても、何もわからないままの自分を守ろうとしてるように見えて、なんか私には見てて痛いです。

お節介なおっさんとしては、うんと年上の人生経験豊かで、懐の深い中年と本気で恋愛する事をお勧めしたいんですがねえ。

このコを殻から外へ連れ出すなんて、よっぽどの相手じゃないと出来ないでしょうからね。

それと、桃の天然水の話は書かないでおきますね

ミムラ 再婚 離婚してたの知りませんでした

ミムラ 再婚 離婚してたの知りませんでした

女優のミムラさんが再婚されたそうですねえ。

TBS「潜入探偵トカゲ」の収録が終わったんで婚姻届出したそうですが、

再婚と言うからにはミムラさん、前に結婚・離婚してた訳で、
お相手は、一時酒井美紀と同棲してた事のある在日指揮者の金聖響(きむせいきょう)氏ですが、もう3年ほど前に離婚してたみたいです。知りませんでしたねえ。

ミムラさん、オトナの美人って感じですけど、昔からオトナ顔だったような気がします
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ミムラさんってフジのプッシュで、女優デビューがいきなり月9主演でしたし、その後も3連続クールでフジの連ドラ出演してて、フジのお抱え女優みたいな感じでしたが、

その後パッタリとフジの連ドラから姿を消して以来、この9年間というもの、他局の連ドラには毎年出演してる、いわゆる連ドラの常連さんなのに、フジだけは連ドラ出演してません。

自社の連ドラ「ビギナー」のためのオーディション優勝者だから、フジがプッシュしたのは分かるんですが、「見限られた(?)」のはなんでなのでしょうかねえ。

ミムラさん、美人だけど愛矯ある美人だし、表情が豊かなのでいろんな役をこなせます
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それにしても、「ミムラ」って「ムーミン」の「ミムラ姉さん」からとったそうですが、いつまでこの芸名使うつもりなんでしょうかねえ。

もう29歳にもなったんだから、本名の小暮里江のほうがオトナっぽくて、似合ってると思うんですがねえ。(しかも、去年まで本名公開してませんでした。ってなんで?)

それに、在日の金聖響氏と以前結婚してた事で、ミムラさんも在日と思われていた様ですが、本名を公開した時に、日本人である事も公表しました。

再婚のお相手は40代の方だそうですが、そうするとミムラさんとはゆうに10歳以上離れてる事になりますし、

金氏と結婚した時、ミムラさんは22歳、金氏は36歳の約14歳差でしたから、ミムラさんうんと年上が好きみたいです。

まあ今度はうまくやってください。それとやっぱ芸名なんとかしませんかぁ

高橋真梨子 「火曜曲!」効果でiTunes上位独占

高橋真梨子 「火曜曲!」効果でiTunes上位独占

なんと!、高橋真梨子さんの曲がTBSの「火曜曲!」出演以来、iTunesの上位を連日独占中です。

最初にこのニュースを見た時は、何が起こってるのか見当もつきませんでしたが、

メディアは、総選挙直後のAKB48が出演するからと、高橋真梨子をろくに知らない若い世代がこぞって見たところ、曲と歌唱力に圧倒されて、1曲単位で安く購入できるiTunesに殺到したからではないかと分析しています。

高橋真梨子さん、バラードの女王の貫録です
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確かに、高橋真梨子さんが番組で歌った「桃色吐息」も、「遥かな人へ」も、それぞれ80年代、90年代の曲ですが、「桃色吐息」はカメリアダイアモンドのCMソングでしたし、

「遥かな人へ」にいたっては、94年のNHK リレハンメルオリンピック テーマソングでしたから、比較的若い世代の耳に残っていたとしても不思議ではありませんが、

70年代の、高橋真梨子さんがまだ「ペドロ&カプリシャス」にいた時代にヒットした「五番街のマリーへ」とか、「ジョニィへの伝言」が5位、6位に入ってるのを見ると、「なんで!?」と思ってしまいます。

だって、AKB世代なんて産まれてもいませんよ。

高橋真梨子のこの辺の曲をいまさら懐かしがって購入しようなんて、50代、60代って事ですよねえ。

そうすると、最近の50代、60代はスマホやiPodを使いこなしてて、iTunesの常連客って事ですかぁ~、カラオケなら分かるんですが、iTunesを日常的に使ってる世代とは、

どうも考えにくいですよねえ、こりゃあやっぱそのすぐ下の世代が、「お~、そういえば親がよく聞いてた曲だわこれ」ってな感じでダウンロードしたって事ですかねえ

最近のヒッ曲にはバラードがほとんど無いですから、若い世代には新しく聞こえたのかも知れません、どれもいい曲ですし、それを「バラードの女王」が歌ってるわけですからねえ

ところで、私は今回Wiki見て初めて知ったんですけど、高橋真梨子さんのダンナって「ペドロ&カプリシャス」でフルートやサックス吹いてたヘンリー広瀬なんですね。

「ペドロ~」からの独立後、紆余曲折の人生を歩んでいたふたりが、10年余りの同棲生活を経て、高橋真梨子44歳、ヘンリー広瀬50歳でのけじめの結婚でした。

円熟した夫婦の深い信頼関係が画像からも伝わってきます
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結婚20年にして夫婦円満の秘訣は、「戦友関係」だとヘンリー広瀬さんはおっしゃってます。

プロデューサーとして、「高橋真梨子」の楽曲やステージを高橋真梨子と共に作り続けて来たからこその深みのある言い方ですねえ。

きゃりーぱみゅぱみゅ セカオワ深瀬 花火デート

きゃりーぱみゅぱみゅ セカオワ深瀬 花火デート

え~、きゃりーぱみゅぱみゅと通称セカオワことSEKAI NO OWARIの深瀬慧が、逗子の花火大会でデートしてたと「週刊女性」が報じてます。

まあねえ、ハタチの女の子ですから彼氏とデートしてたってなんもおかしくない話なんですけどね。
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フカオワの深瀬慧ってこんなコです。性格良さそうなイケメンですわね
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私がきゃりーぱみゅぱみゅに注目するのは、あのPefumeをプロデュースしてる中田ヤスタカがプロデュースして、増田セバスチャンがアートディレクションしてるからなんです。

つまり私には、「きゃりーぱみゅぱみゅ」とは

どこにでも居るような、シャイだけどおもしろい感性を持ったコが、
あんまり話したくないようなダークなジュニアアイドル時代を過ごしてたところ、
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顔面大改造をして読モやってた高校三年の頃中田ヤスタカと出あい、持ち前のもうれつな上昇志向と、代理店からワケありのプッシュもあり、
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中田ヤスタカに「PON PON PON」を作ってもらって、増田セバスチャンがビジュアルを手掛けたら、
世界のファッションモンスターきゃりーぱみゅぱみゅ登場です
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竹村桐子と言うユニークな感性と、中田ヤスタカ、増田セバスチャンと言う天才達の感性を融合したプロジェクトに見えています。
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この3人の感性があれば、まだまだイケると思います

滝川クリステル 小澤征悦 結婚報道に世間は冷やか

滝川クリステル 小澤征悦 結婚報道に世間は冷やか

滝川クリステルと小澤征悦の年内結婚報道って新鮮味の無いニュースだからか、はたまた滝川クリステルの人気が以外と無いからなのか、Twitterを含めてネットでは冷やかとも思える低反応ですねえ。

それにしても、小澤征悦さんのほうは、もう「小澤征爾の息子」ってのを頭に付けるのやめてあげたらどうでしょうかねえ。

あの濃い目の顔に髯の印象が強いせいで、役柄に幅がなさそうに見えますが、けっこういろんな顔持ってますし、演技力も定評あります。

どうやら、やわらかい物腰でいつまででも相手のグチや悩みごとを聞いてあげるのが、小澤征悦さんがモテまくる理由みたいです
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それに比べて滝クリさんのほうは、どこを見ても、一緒に仕事をした事がある人達からは、一言も良い評判が出てきません。

滝川クリステルさん、確かに上品な感じがする美人だと思いますが、
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「アドリブがあまりきかないし、気の利いたコメントができるほどの見識もなく、そのくせ自分の見せ方にはこだわるセレブ志向が強いので、非常に使いにくいタレント」

とか、

「女子アナといえどアナウンサーとしてのスキルが低く、台本以上のことができない。基本的にニュースを勉強していないし、かといって自分の言葉も出せない」

などと、だれも滝川クリステルさんをプロのアナウンサーとは認めて無いみたいですし、

単に自分がカッコ良く見えれば良くて、内容無いのにインテリだと勘違いがひどいと言わんばかりのコメントばっかりです。

滝川クリステルさん、おきれいですよねえ
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でも脚まで写ってる写真見るとファッションモデルにはちとキツイかも(あ、でもご本人はモデルなんて、ハイソなセレブのする事じゃないと思ってらっしゃるでしょうかね)
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今回の小澤征悦さんとの年内結婚報道が、世間的に以外と冷やかに受けとめられてるのは、視聴者がけっこう同じように感じてるからなのかも知れませんねえ。

そうすると滝川クリステルさんは、小澤征悦さんの「ブランド力」に自分にとっての「ふさわしさ」を感じてるってことでしょうか。

いまさらですが、今回の結婚準備中の報道はホントなんでしょうか?

なんか、私には小澤征悦さんが結婚したがってる様には見えないんですよ。

役者としても評価されてるし、モテてるしで、結婚急ぐ理由無いんじゃないかと・・・

滝クリさんのほうは分かりますよ、35歳ですし、こんな評判じゃあ容姿に衰えが見えたら即どっからもお声がかからないでしょうからね。


清水健太郎 また逮捕 60歳でも違法薬物やめられない

清水健太郎 また逮捕 60歳でも違法薬物やめられない

今年61歳にもなると言うのに、また清水健太郎が違法薬物の使用で逮捕されたそうです。

もうこれで6回目ですよ。覚醒剤や大麻ときて今度は「α‐PVP」とかいう合成麻薬を使用してたらしいですけど、去年刑務所から出所したばかりなのに、

清水健太郎って、一時は極道の組長役で、Vシネマではスターと言われるとこまで活きる道を見つけたみたいだったんですがね
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この雀鬼シリーズなんてハマリ役とまで言われてたんですけどねえ
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やっぱりその座も覚醒剤でパーにしてしまいましたから、どうしようもないですわ。

よく覚醒剤や麻薬って結局はやめられないって聞きますけど、清水健太郎の場合は、田代まさしみたいに中毒だけじゃなくて、人格の問題も多分にあるような気がします。

要するに、本人に止めようという気が本当は無いんじゃないかと思えてしまう、という事です。

清水健太郎って違法薬物だけじゃなく、デビュー前に車で死亡事故起こしてるし、覚醒剤で何度も逮捕されてる合間にひき逃げで懲役7ヶ月の実刑でしょ、この2つ含めると今回で通算8回目の逮捕ですよ、社会人として暮らしてゆく事を自ら放棄してるとしか思えません。

4回目の実刑の後、ラジオの番組で「心配してくれる人がいたら止まる(やめる)んじゃないか」と言ってたそうですが、どこまで甘ったれた他人依存なんでしょうかねえ、

このひときっと一生、自分じゃあなんだかんだと言い訳をしながら違法薬物止められないでしょうから、また釈放されたらやっちゃうんでしょうねえ。

薬物のせいでもう自制心なんか無くなってるんでしょうから、本人のためにも、ずっと他人の監視が効いた刑務所に収監してあげたほうがいいんじゃないかと思いますがね

ゆまちんこと麻美ゆま 抗がん剤治療中を告白

ゆまちんこと麻美ゆま 抗がん剤治療中を告白

ゆまちんの愛称で人気の元恵比寿マスカッツ2代目リーダーでセクシー女優の麻美ゆまさん、自身のTwitterで体調不良の理由は「がん」だった事、2月に手術した後、ずっと抗がん剤の治療をしている事を告白しました。

テレ東の深夜番組「おねがい!マスカット」から産まれた、グラドルやAV女優で結成されたアイドルグループ「恵比寿マスカッツ」2代目センターは、リーダー麻美ゆま
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麻美ゆまさん、出演数200本以上のれっきとしたAV界のスターですし、最近じゃあ「探偵はBARにいる」にも出たりと、活躍の幅を広げています
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まあファンの間では「がん」なんじゃないのか?と言われてましたから、「やっぱり」と言う声が多いようですが、

麻美ゆまさんが「卵巣に良くない腫瘍が見つかったので、その後手術して・・」とやんわりツイートしたのに、

東スポが見出しに「麻美ゆま涙の告白 子宮全摘出」と生々しく書いちゃったうえに、

直撃インタビューであれこれ聞いたもんだから、手術が卵巣と子宮の全摘出だった事なんかも具体的になってしまったんで、

「まだ25歳の女性が、その女性機能のひとつを失ってしまった事がどんだけつらい事か分かってるのか」

とか、「ここまでおおっぴらにする必要があるのか」と、記事の掲載を非難する声が多数寄せられているようです。

まあ確かにかわいそうな話をさらけだす必要はないような気がしますし、「現在抗がん剤治療中です」でいいんじゃないかと思いますがね。

抗がん剤は副作用が強く、もういやんなるぐらい辛いものと聞いています。
でもゆまさん、「でも私は元気に前向きに頑張ってるので、これからもよろしくお願いします」と気丈にコメントしてますんで、またあの笑顔が見れるようになるんじゃないでしょうか
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北村有起哉 高野志穂 結婚 入籍を発表

北村有起哉 高野志穂 結婚 入籍を発表

今や名脇役として欠かせない存在の北村有起哉さん、「さくら」の高野志穂さんと結婚、入籍された事を発表しました。

北村有起哉さんと言えば、名優としてあんまりにも大きな存在だった故北村和夫さんの息子ですが、もはや北村有起哉さんの名前の前に「あの北村和夫の息子」と付けるひとはだれもいません。
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井上真央と一緒にやった「トッカン 特別国税徴収官」では、ザテレビジョンドラマアカデミー賞 最優秀助演男優賞を受賞してますし、名脇役の座を確かなものにしています。
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その北村有起哉さんが、4年前から交際してたのが高野志穂さんですが、

NHKの「さくら」で主役をやって以来、ドラマや舞台には毎年出てたみたいなんですけど、なんか最近はあんまり観た記憶がありませんでした。

「さくら」の時は、日系人英語教師って設定でしたけど、おっ、このコ英語ほんとに上手だなと思ってたら、やっぱし小さい頃シンガポールやロンドンに住んでたというんで納得しました。

「さくら」の頃は23歳ぐらいでしたかねえ、まだどことなくあどけなさを感じたんですがねえ
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今じゃあすっかりオトナっぽくなって(33歳ですから子供っぽいと問題ですけどね)
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まあ多少気の強そうなカミさんになりそうな気がしますけど、そこはオトナ同士、末長くうまくやってください。